生活保護申請サポート・ご相談は行政書士法人ひとみ綜合法務事務所までお問合せください。数千件の業務経験を持つ経験豊富な女性行政書士が迅速かつ丁寧に対応します。

家庭訪問の同席

生活保護の開始申請をすると、申請書が受理された日より審査が開始されます。この期間に必要な追加書類を提出、担当のケースワーカーとの面談などが行われます。

その中で多くの申請者の方が気にされるのが家庭訪問です。
これは生活保護の申請からだいたい数日後に行われることが多いです。申請者の自宅へ担当のケースワーカーが居宅調査にきます。

これは、本当に申請書に記載している住所に住んでいるのか、どの程度困窮しているのか、部屋の間取りや大きさはどのくらいなのか等の生活実態を調べるために行われます。

担当のケースワーカーがまともな人であり、それまでのやりとりの中できちんとコミュニケーションがとれていれば心配ないでしょうが、あまり役所との関係性がよくない場合は家に来られるというだけで不安を感じてしまう人も多いでしょう。

この家庭訪問を怖がられ、不安がられるお客さまもたくさんおられます。当事務所ではそんなお客さまからの要望により、家庭訪問に同席させていただくことも可能です。

出張費+交通費をいただきますが、家庭訪問の同席につきましては全国対応いたします。

お気軽にお問い合せください TEL 06-7878-3796 携帯電話 080-2509-6410

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