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お客さまの声

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  • ずっと不安の毎日を過ごしてきて、こんなに私たちを助けようとしてくれた人は、いませんでした

    大阪府 30代 女性 O様

    私は交通事故に遭い、右足が不自由になったにも関わらず、相手側の保険会社から支払いをしてもらえず、半年以上、貯金のみで生活しておりました。母子家庭で子どもは三人、事故からずっと、食べ物は食パンや米のみの日も多く、料理もできない、買い物もできない日々を送ってきましたが、もうお金もなく、病院への通院もできなくなってしまいました。

    保険会社とはまだ話が進まず、途方に暮れ、子供たちの
    「お腹すいた・・・」
    の言葉が苦しくてたまらなかったです。

    ネットでいろいろ探し、三木先生に出会いました。メールで相談するとすぐに電話を下さり、とても親身になって子供たちや私のことを心配してくださいました。

    翌日には、私が動けないことから家まで来て下さり、早急に生活保護の書類作成と、それまでの生活費として助けてもらえるよう市役所に話をして下さいました。

    ずっと不安の毎日を過ごしてきて、こんなに私たちを助けようとしてくれた人は、いませんでした。

    生活保護は無事、決定通知が届きました。不安な私に、何度もメールや電話で、励ましてくださったり、保護決定までのお金の支給について話をつけてくださったりと、すぐに動いて下さり、本当に助かりました。

    三木様に出会えたこと、助けていただいたこと、本当に幸せに思います。苦しんでいる方、困っている方、三木様と出会えますように・・・そう願います。本当に、本当に、ありがとうございました。
    感謝の気持ちでいっぱいです。
    これからも、不安なこと、わからないことがあれば、相談させていただきます。
    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

    (お客様のお名前)

  • 議員さんに同行してもらっても出せないと言われた引越費用が、依頼した結果びっくりする程出してもらえる事になりました

    東京都 30代女性 W様

    ひとみ行政書士事務所様

    ひとみ先生、この度は生活保護の代理申請のサポートをしていただき、ありがとうございました。
    私は外国人の旦那と結婚して18年になりますが、4人の子供にも恵まれ順風満帆に暮らしていましたが、6年前に夫は母国に第二夫人を作り、それからというもの家庭を顧みず、自営業の商売経営もどん底に陥り、借金も億単位にまで膨れ上がり、まともに生活費を入れることなく母国の家族の元に年に何度も帰るようになっていました。しかし、私にも子供がいるし、我慢に耐える日々が続き、その間、私が働いて家計を支えていました。

    しかし、4人の子育てをしながらの両立は並大抵ではなく、このままでは、旦那の借金までも私が返済する羽目になると思っていた年末、ちょうどまた旦那が母国に帰国しました。しかも、うつ病の母の介護も旦那が受け入れたにも関わらず放置して、のほほんと帰ったのです。

    もうこれ以上、私だけ我慢する必要はない、夫は母国で夫人と子どもまで作り自分だけ楽しんで、こっちの家庭を蔑ろにするなんて『許せない』と、自分の心に腹を決めたのです。

    そこで、夫が留守の間に、子供と家を出ていく決心をしましたが、出るには費用が必要ですが手元にはそれだけの資金がなく悩んでいたら、知人の紹介で地元の議員さんに相談して、市役所、福祉課の課長に同行してお話を一緒にしてもらいましたが、課長から返ってきた返答は、
    「引っ越し費用は出せないので、兄弟や友人なりに費用を借りて自力で引っ越してください。引っ越しが済んだら新たな市町村で生保の申請をしてください。」
    という、冷たい言い方でした。

    私は言われた通り、自分でアパートの物件探しにいくつかの不動産を周りましたが、女一人の収入で子ども4人ですので、審査が通らないのです。なんとか、夫が帰国する前に出たかったので焦っていました。

    そんな中、もう一度、役所への同行を、弁護士や行政書士の先生にお願いするしかないかなぁと思い、ネット検索したら、トップにひとみ先生の事務所が出てきて、すぐにお電話をして、今の現状でこう困っています。すべてお話をしたら、
    「ご主人が現在日本にいなくて、収入も資産もないなら、生活保護の申請と、引っ越し費用も出してもらえるはずですよ」
    と、先生が言って下さり、即、申請代行の依頼をお願いしました。先生の対応は早く、速達で必要な書類を送ってもらい、福祉事務所へ代行提出、届いたその日に役所担当者から連絡があり、保護の受理をしたので面接に来てください、とのことでした。

    面接→家庭訪問→保護決定まで一か月以内で、とんとん拍子に進み、先生に依頼したおかげで役所の対応も早かったです。

    おかげさまで、出せないと言われた引っ越し費用も、びっくりする程、出して頂き、旦那とは世帯分離して新たな住まいでも、生活保護を受給しながら金銭的にも精神的にも安定した生活を送れるようになりました。

    申請中も困ったことや質問等に、メールをしても迅速に対応してくださり、不安な気持ちも和らぎました。この先、私と同じ悩みで困っている方がいたら、絶対、ひとみ先生の事務所にご相談をお願いされることをおすすめします。

    先生とのご縁に恵まれ感謝いたします。この度は、本当にありがとうございました。今後とも、よろしくお願いいたします。

  • 沢山、三木さんと話し、アドバイスを頂き、助けて頂き、本当にありがとうございました。

    兵庫県 30代女性 K様

    三木先生へ

    お元気ですか?お礼のお手紙を書くのが遅くなり、大変失礼します。
    四月に入り、桜も咲き始めましたが、もう散り始めました。

    (以前お客様がお住まいだった地域)のときは、大変お世話になりました。今でも、つくづく思います。あのときの辛さ、失望。。。
    すべて、三木さんに救って頂きました。。
    私の例は、三木さんにとっても、ビックリさせてしまう事が多すぎたと。今でも思います。

    あの時、どうしても、生きていくためには、力を借りたいと言う。。。判断するのに、全く、とまどいもなく、連絡させて頂きました。

    すぐに、色々動いて頂き。
    本当に助かりました。人が生きるためには、生活を安定させる事。そこから、またスタート出来ると言ってくれた事。

    今は亡き彼についての病院代の相談に、動いてくれた事。

    本当にありがとうございます。

    突然、彼の死の連絡を入れた時、すぐに、彼に対しての保護を下して下さった事。本当にありがとうございました。
    何より、私の、精神的なカバーを沢山して頂きありがとうございました。

    ただ、ただ、悲しみの毎日でしたが、今は、少しずつ、前に向き歩いていると思います。

    人は、一人では生きていけないと。
    沢山、三木さんと話し、アドバイスを頂き、助けて頂き、本当にありがとうございました。

    これから、夏にかけ、暑くなります。三木さんも、身体を大切にしてください。本当に色々とありがとうございました。

    この先も、沢山の方が、三木さんの活躍を祈っています。
    そして、一人でも多くの方々を救ってあげてください。

    また、手紙を書かせて頂きます。

    (お客様のお名前)より

  • 生活保護受給中に、あまりにも辛くて、病院に車に乗っていってしまい、ケースワーカーさんに見つかってしまいました

    大阪府 女性 50代 H様

    このたびは、ほんとうにお世話になりました。生活保護受給中に、あまりにも辛くて、病院に車に乗っていってしまい、ケースワーカーさんに見つかってしまいました。
    言い訳も理由も聞く耳を持たず、ただただ、詰問と責められる文言で、恐怖で立ち尽くしてしまいました。
    連日の訪問と電話で呼び出しを求められましたが、心身の回復まで待っていただくよう願うばかりでした。

    そんな日々の中で、インターネットで偶然、三木ひとみ先生のホームページに出会いました。全国の相談者のたくさんのうれしい報告や、喜びの言葉を見て、思わず
    「助けてください」
    とすがりつきました。週末でもあり、メールの返事は週明けになると思っていたのに、即日の、力強い言葉と優しい励ましの肩を抱いてくれるような温かさに感激しました。

    その上、スムーズにスピーディーに運ばれる連絡は、不安や不信を少しも感じられない信用と信頼で、夜も寝られないほどの日々が、まるで夢のようでした。

    それ以上に、驚き、感激、感動をしたのは、呼び出しのため、市役所に同伴していただいた日のことです。市役所へ出向く前に、まず市役所に電話をかけてくれて、ほぼ今回の案件に関して事前に説明確認をしてくれたことです。そのため、出向いた折の面談時間が短く、私の不安やストレスがなかったことは有難かったです。

    そして何よりも、私のそばから離れることなく、市役所のケースワーカーが私ひとりにしよとする言葉に対して、
    「帰るときは一緒に帰るので、終わるまで同席します」
    と言ってくださったことは、涙が出るほどうれしかったです。

    終始、何一つ不安もなく、力強い対応と、理路整然とした判断と決断力に、今まで生きてきた中で一番助けていただいたと言っても過言ではありません。

    まして、ボランティアと思うほどしかお支払いをしなかったことに、今でも申し訳なく思っています。

    偶然が必然の出会いであることを祈るようなこの機会を、これからも大切にさせてください。

    どうぞ、皆様のご健康と貴社の発展を、心よりお祈り申し上げます。本当にありがとうございました。

  • おかげ様で、ひとみ先生にお願いしてから2週間ぐらいで決定し、無事3月から頂くことになりました

    鹿児島県 G様 40代女性

    行政書士ひとみ法務事務所
    三木 ひとみ先生

    この度は大変お世話になりました。おかげ様で、ひとみ先生にお願いしてから(生活保護開始が)2週間ぐらいで決定し、無事3月から頂くことになりました。
    不安なこともあり、メールでのご相談もしましたが、すぐ返事が来て適切なアドバイスも頂きました。私が役所に行きたくないということで、何度か電話もして頂きました。

    実は1年前ぐらいから悩んでいて、島ではそういう相談をするところがなかったので、だいぶ悩みましたが、ひとみ先生のホームページを見て思い切ってお願いして良かったです。

    今後も何度か相談させて頂きますので、その時は、よろしくお願いします。本当にありがとうございました。

    (お客様のお名前)

  • 私の住んでいた(大阪市内の某区)では、女性と同居での生活保護受給の前例がないからと、役所は渋り、家庭訪問にさえ来てくれない状態で3週間が過ぎました

    大阪府 50代 T様 男性(ご本人の申請)

    三木先生へ

    生活保護の件では大変お世話になり、ありがとうございました。これもひとえに、三木先生のおかげです。
    私が三木先生に相談のメールを出そうと思ったのは、先生のブログを発見し、他の大勢の相談者の方々の感想文を読ませてもらったのがきっかけだったからです。だから、私の手紙も、苦しんでいる誰かと、三木先生との架け橋になればと、ペンを取ることにしました。

    まず、私自身のことを少し書きます。私は長い間、浮気をしていました。それらが原因でうつ病を診断されたのは10年ほど前ですが、今でも当時の自傷行為の傷跡が手首にくっきりと残っています。
    そして、今から8年前のことです。勤めていた会社が倒産しました。すぐにも就職活動を始めましたが失敗の連続、家族を養う自信をなくしました。当時長男は高校一年、長女は大学を卒業し働いていました。妻はもともと心臓が弱く喘息持ちで発作も多く、定職に就いたことはありませんでした。そんなとき、浮気相手が言ったのです。
    「働けなくても、(お客様のお名前)一人くらいなら私が養うよ」と。

    私は考えました。離婚すれば、妻は母子家庭となり働ける身体ではないので、何らかの保護を受けらえるのではないかと。それと、娘の給料があれば、親子三人暮らしていけると思ったのです。

    考え抜いた末、反対する家族を捨て、浮気相手のマンションに転がり込みました。家族のためみたいなことを言っていますが、それは自分自身への言い訳で、ただ逃げただけでした。本当に最低な父親でした。

    浮気相手と暮らし始めて、またハローワークにも通い、仕事を探していました。ですが、やはり見つかりませんでした。結局、彼女に甘える居候生活が始まり、気が付けば8年の歳月が過ぎていました。

    そして昨年末の11月の終わり、突然、彼女に告げられました。
    「もう疲れた。もう養っていけないから、年内までに出て行ってほしい」と。そして、気が付きました。家族を捨て、引きこもりで知人も失い、仕事もなくお金もなし。唯一のつながりだった彼女と縁が切れれば、住む家さえなくなり、残ったのは800万近い借金だけ。もう、私には何一つありません。

    それ以来、生きる希望もなくなり、死ぬことばかり考えるようになりました。ですが、もし私が自殺したら、捨てた家族はどう思うだろうか?泣いてくれるだろうか。それとも清々するだろうか。それ以前に、自分の父親が自殺したと知ったらどう思うか。これ以上、辛い思いをさせたくない、いえ、これ以上恨まれたくない、そんなことを考えるようになりました。

    ですが、この世から消えてしまいたいという気持ちはなくなりませんでした。毎日インターネットで、「自殺」などのキーワードを使い検索ばかりしていました。
    そんなとき、先生のHPを偶然みつけたのです。そこには、私と同じように自殺を考えながらも、三木先生に助けられた方が多く、おられました。ただ私の場合、高齢者というほどでもなく、うつと診断されたのも10年ほど前のことで、今はただの引きこもりです。さらに、まだ居候生活中。駄目元で、誰かに聞いてもらいたいというくらいの気持ちでメールしました。

    ですが、返事はすぐに来ました。そして、私の話を聞いてくださり、
    「大丈夫ですよ、生活保護は受けられますよ」
    と優しく言ってくださり、救われた気分になりました。

    ですが、私の住んでいた(大阪市内の某区)では、女性と同居での生活保護受給の前例がないからと、役所は渋り、家庭訪問にさえ来てくれない状態で3週間が過ぎました。それを三木先生に伝えると、すぐに役所に電話をしてくれました。

    よほど先生の言葉が効いたのか、それからすぐに家庭訪問があり、結果、女性宅から出ることで受給可というのは役所の判断でした。そして、役所指定の病院に入院、ようやく生活保護受給決定となりました。今は独り暮らしを始めています。

    三木先生には、生活保護の相談に始まり、保護受給者にも親切に物件を紹介してくれる不動産会社の紹介、そしてこれからですが、破産手続きをするための司法書士の先生まで紹介下さいました。本当に、何から何まで、ありがとうございました。

    今後はなんとか立ち直り、自立していきたいと思っていますが、それまでに保護打ち切りなどあるかもしれないと考え出すと、不安になります。また何か困ったら、相談させてください。どうかよろしくお願いします。

    最後に、三木先生には心から感謝しております。本当にありがとうございました。

    大阪市(お客様のお住まいの区)  (お客様のお名前)

  • そんな中、インターネットで三木先生のホームページに目がとまり、とりあえずネットのメールの方で連絡してみようと行動に出ました

    大阪府 50代 H様 女性(義理の娘様)

    三木 ひとみ先生へ

    この度は義母の生活保護申請に早々に対応していただきありがとうございました。義母とは、一緒に生活をしていませんでしたが、2017年の4月に急に認知症を発症し早いスピードで症状が進み、家では介護ができない状況となり、長男である我が家が経済的に援助をしなければならない状況となり、7月に義母を施設に入所させることとなりました。

    しかし、急な入所でもあり、すべての費用を我が家でというのも限界があり、インターネットや知人、施設のケースワーカーに相談もしましたが、生活保護受給はなかなかスムーズにいかない、時間もかかる、それなりの力のある議員さんにお願いするしかないetc. 様々な意見もあり悩んでおり、次第に自己の体調にも変化が生じてくるようになりました。

    そんな中、インターネットで三木先生のホームページに目がとまり、とりあえずネットのメールの方で連絡してみようと行動に出ました。とてもメールをする迄に不安や勇気がいりましたが、自分が行動し前に進むしかないという思いでした。

    おかげ様で三木先生の早い対応で3月に保護決定をいただきました。市からの連絡がなかなか来ないので先生にメールもしましたが、お忙しい中、すぐに返信をくださり、アドバイスをもらい安心しました。

    三木先生に出会えたこと、本当に感謝いたします。ありがとうございました。

    (お客様のお名前)

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