M様60代男性 長野県

三木ひとみ先生
 その節は、大変お世話になりました。お陰様で義姉も無事旅立ち、私共も平穏な日常に戻っております。先生も、お体ご自愛いただきご活躍ください。

PS:ここ信州安曇野は、大分寒くなりアルプスの中腹まで白くなってきました。私共も年を重ね老後のことを話し合う機会が増えました。人様に苦労を掛けない終活の姿を実現できれば良いのですが・・・・。思うようにはいかないもので自分たちの考えを書き留め残す努力をしております。
(お客様のお名前)

2019年12月1日、行政書士法人ひとみ綜合法務事務所の松原本店に、長野県北安曇郡にご在住のお客様からりんごの贈りものが届きました。
電子メールでのメッセージがこちらです↑

東京都にお住まいの80代のお身内の方の生活保護申請サポートをご依頼いただいたのは、数年前のこと。生活保護決定後、顧問契約もしていただき、施設移転にからむ費用請求など行政とのやり取りのサポートをさせていただきました(東京郊外の福祉事務所でしたが、非常に対応が悪く、何度も質問状や要望書を書面で役所へ提出したものです)。

その後、ご高齢だったお客様は永眠され、2年前に顧問契約終了となりました。

それにもかかわらず、昨年も一昨年も、ちょうどこの季節に長野県北安曇郡から毎年届く大きな真っ赤な綺麗なりんご。送って下さるのはお身内のご夫婦の方で、行政書士法人ひとみ綜合法務事務所のスタッフ一同、とても感謝しています。絵葉書を選んで、お礼状を書くことも恒例になってきました。