広島県 50代男性O様(20代の娘さんの生活保護申請のサポートをご依頼)

三木先生

「再度」の生活保護決定ありがとうございました。感謝の気持ちでいっぱいです。

現在二十三歳になる娘は、私と妻が離婚後、元妻と妹の三人で生活していましたが、当時、療育手帳を持つ娘は、家の内外で色々な問題を起こすようになり、元妻は娘の面倒をみなくなりました。

妹はまだ高校生で、勉強できる環境ではなく、いつもケンカばかりで、既に家庭崩壊な状況でした。こんな日さんな状況を元妻から知らされた私は、やむなく娘のために賃貸を借りて独り暮らしをさせましたが、私も生活していくのが精一杯で、家賃、生活費等支払える状態ではありませんでした。

生活保護に頼るしかないと思い、ネットで検索していますと、当初は生活保護申請のことなら岡・三木合同行政書士事務所(現在は、行政書士法人ひとみ綜合法務事務所)に目が止まり、早速連絡して生活保護申請書を代理作成、提出していただき、無事生活保護費支給決定された際は、本当に夢の様で感謝の気持ちでいっぱいでした。

娘はその後、療育手帳から障害者手帳になり、障害基礎年金支給決定となり、過去に遡って年金が支給された為、生活保護費は廃止となりました。

その後しばらくは年金で娘は生活していましたが、障害があるゆえ働くことも出来ず、年金も底を尽き生活出来ません。又、隣人の騒音にも悩まされていて、一戸建ての借家に引越をしました。

法律に無知な私は、再度の生活保護費決定は、無理だとは思っておりましたが、初回同様に再び三木先生の手厚く、安心頂け、困ったことも迅速に対応して下さり、無事、二度目の生活保護費支給決定となり、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

申請受理後も、生活費に困り適切な助言を頂き、早急に福祉事務所より支給されました。
何とお礼申し上げてよいのかわかりません。

この場をお借りして、現在、不当に生活保護申請を却下されている皆様は、行政書士法人ひとみ綜合法務事務所に相談されますことを切に願います。

今後の行政書士法人ひとみ綜合法務事務所のさらなる飛躍をお祈り申し上げます。

かしこ