まさか、自分が休職をして仕事ができなくなり、生活保護の申請をすることになるなんて、あの頃は思ってもいませんでした。
地域の窓口へ行き、相談してみましたが、やんわりと断られました。
生活保護の申請をする!という気持ちを明確に伝えきれずに、ただの相談として終わってしまったのです。
日々の生活も、どんどん苦しくなり・・・。

そんなとき、インターネットでこちらのことを知りました。
日曜の遅い時間でしたが、自分も苦しい状況でしたから、相手のことも考えず、電話をしてしまいました。

簡単に事情を説明すると、
「大丈夫ですよ、申請しましょう、できることはします。」
と、心強い言葉をいただきました。

本当に困っているところでしたので、この言葉がありがたく、すごく助けられた気持ちでした。

それから数日で申請することができ、受給開始までの間や、今現在でも疑問に感じることなど、とても丁寧に教えていただいています。

あのとき、一人で悩んでいたら・・・本当に電話をしてよかったなって思います。
あと数日~数週間の間に都内へと戻り、社会復帰します。本当に苦しくて大変と感じていたあの頃、手助けいただいたおかげと、心から感じています。

本当にありがとうございました。
心から感謝しています。

上手く書けないですが、お礼を伝えたくて書きました。重ねますが、本当に本当にありがとうございました。とても助かりました。

東京都Fさん