離れて繰らず義姉が、認知症とわかった時は、今後どうしたらよいか途方にくれていました。
長崎県 50代女性 H様
(お義姉様の生活保護申請を親族様よりご依頼)
ひとみ先生
この度は、私どものためにお手続きをしていただき、本当にありがとうございました。お礼を申し上げるのが大変遅くなってしまい、申し訳ございません。
あれから、義母と実母の介護が重なってしまい、気になりながら今になってしまいました。
離れて繰らず義姉が、認知症とわかった時は、今後どうしたらよいか途方にくれていました。無職の義姉は、義母のわずかな年金で、高齢の義母と暮らしており、貯金もありません。
そんなとき、ひとみ先生のホームページを見つけました。
ご相談のメールを送ると、すぐに先生からお電話いただき、少し光がみえてきました。おかげさまで、無事に手続きを進めることができ、安心いたしました。
今では、義姉は施設に入所することができ、そこで穏やかに過ごしております。
ひとみ先生、本当にありがとうございました。
これからも、私どものような人たちの手助けをお願いいたします。
益々のご活躍をお祈り申し上げます。
令和8年9月7日
(お客様のお名前)




