しかし、Amazonで購入した三木先生のご著書『わたし生活保護を受けられますか』を母に読んでもらったところ、すんなりと理解してくれ、「これなら安心だ」と納得してくれました
行政書士法人ひとみ綜合法務事務所 三木 ひとみ 先生
いつも大変お世話になっております。(お客様のお名前)です。
三木先生におかれましては、益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
この度は、母(お母さまのお名前)の生活保護の代理申請におきまして大変お世話になり、心より感謝申し上げます。おかげさまで無事に保護決定をいただくことができ、母共々、心からほっと胸を撫でおろしております。
当初、近くで母の生活保護について相談できるところをインターネットで探していた際、貴事務所のホームページに巡り合いました。概要がとても分かりやすく記載されており、すぐにメールで問い合わせをさせていただいたことが、すべての始まりでした。
実は当初、母は生活保護の受給に対して難色を示しており、どう説得すべきか悩んでおりました。しかし、Amazonで購入した三木先生のご著書『わたし生活保護を受けられますか』を母に読んでもらったところ、すんなりと理解してくれ、「これなら安心だ」と納得してくれました。あの本のおかげで母の不安が払拭され、私自身も大きな安心感を得ることができました。
実際のサポートにおきましても、三木先生には終始親身になって寄り添っていただき、こちらの細かい質問にもいつも迅速かつご丁寧にお答えいただきました。さらに、メールとお電話だけで全てのやり取りを完了していただけたことも、多忙な私にとって大変ありがたく、心強い限りでした。
その後もトントン拍子に手続きが進み、スムーズに申請・決定に至りましたのも、ひとえに三木先生の手厚いお力添えがあったからこそと深く感謝しております。もしあの時、三木先生との出会いがなければ、私と母が今どうなっていたか分からないと思うほどです。本当に素晴らしいご縁をいただいたと感じております。
末筆ではございますが、三木先生のご健勝と、行政書士法人ひとみ綜合法務事務所の益々のご発展を心よりお祈り申し上げます。
略儀ながら書中をもちまして、深謝の申し上げとさせていただきます。
2026年10月13日
(お客様のお名前)


