※こちらの女性のお客様は、大変な思いをされて離婚後、病を患ってしまい実家にほとんど引きこもって生活をされていました。ご両親も年を重ね、これ以上迷惑をかけてはいけないと家を出て、一念奮起されてご友人と生活を一緒にするようになりました。ただ、そのご友人もまたご事情があって生活保護を受けていたので、行政書士法人ひとみ綜合法務事務所に今後どうしたら良いのかとご相談がありました。
一緒に生活していると保護を打ち切られてしまうのではないかと大変心配されていましたが、行政書士法人ひとみ綜合法務事務所において正当な申請書を作成し、無事にT様も生活保護を受けられるようになりました。
その後も、役所の担当ケースワーカーが男性で恐怖心が強いということで、引き続き女性行政書士の三木のサポートをご希望されたので顧問契約の運びとなりました。

兵庫県 T様女性 40代

三木さんへ

顧問契約書、早々に送って頂き誠にありがとうございます。
色々、病気が、病気だけに、ややこしいかもしれませんが、どうか宜しく御願い致します。どうしても、DVで背中の骨も折っていて、傷害事件になり、公報にも出たみたいです。
かなり人が怖くなっているので、色々と三木さんに相談すると思いますが、どうぞ宜しくお願い致します。
又、新たに落ち着いてから、お手紙出させて頂きます。
これからも、こんな私ですが、お願い致します。

(お客様のお名前)より