ひとみ先生が居てくれたから今、前を向けています
以前、弁護士JP/ヤフーニュースでの生活保護連載第33回こちらの記事で取り上げた、「娘の優子さん(仮名)」から、お手紙と小包が届きました。
→「弁護士JP生活保護連載」 第33回記事「水も飲ませてもらえない…」数十年ぶりに再会した“86歳母”は「生活保護」を受給し、劣悪な施設に 娘が目の当たりにした“介護虐待”の闇 令和7年9月16日


大好きなひとみ先生へ
少しでも心癒されます様に・・・
私は、母が亡くなり、まだ悲しみの中にいます。
が、ひとみ先生が居てくれたから今、前を向けています。





ご自身が大変な状況の中でも、いつも感謝の言葉を行政書士に伝えてくださる優子さん。
東京都の生活保護行政の心無い対応を思い出すと、胸が詰まります。


山口県の行政書士の先生からも、季節のご挨拶を頂戴しました。

山口の名産を選べるカタログ。いつもお気遣いをありがとうございます。

大阪の顧問契約のお客様(法人)からは、卵かけごはんをいただきました。

究極の卵かけごはん

初めて見るサイズの卵・・・

お米、だし醤油、卵のセットです。

卵かけごはん、人生最後の日にも食べたい究極のご馳走。
お心遣いをありがとうございます。ごちそうさまでした。


