三木先生に記事にして頂けたことは、私の人生においてかけがえのないものです

大阪府 Mさま 女性 40代

以前、弁護士JP/ヤフーニュースでの生活保護連載第9回こちらの記事で取り上げた、「娘のマイさん(仮名)」から、お手紙とクリスマスプレゼントが届きました。

「弁護士JP生活保護連載」第9回記事 令和7年3月30日 認知症70代母を行政が“連れ去り”、不必要な「生活保護」受給…“虐待”疑われた娘が味わった「苦難」とは【行政書士解説】

三木ひとみ先生

今年も三木先生には、多岐に渡りお世話になり、深く御礼申し上げます。
三木先生に記事にして頂けたことは、私の人生においてかけがえのないものです。

少し早いですが、良いお正月をお迎えください。

「マイさん」は、昨年の同じクリスマスイブには、大阪市から虐待の濡れ衣を着せられて特養に入所させられ大けがまで負わされた挙句、ようやくマイさんの元に帰ることのできたお母様と一緒に行政書士法人ひとみ綜合法務事務所に来てくださいました。


ハラダのラスクは、とても美味しく、百貨店でもいつも行列。特に冬限定のホワイトチョコレートがコーティングされたラスクは絶品。このクリスマスバージョンは初めて見ました。女性スタッフが大変喜んでいます。お気遣いは一切不要ですが、お気持ちはありがたく頂戴しました。


長らく娘さんと住み慣れた邸宅から引き離され、特養に入所させられたお母様は、精神薬を服用させられていました。その後遺症で、自宅に戻ってからも体調は完全には回復しないようです。精神薬の後遺症は、ご本人にとっても、家族にとっても、とても辛いものです。

現在は、ヘルパー支援を受けながら、お母様は娘のマイさんと愛犬と、穏やかで幸せな日々を過ごされていることが救いです。

優しいマイさんとお母様に沢山の幸せがこれからも、降り注ぎますように。
メリークリスマス!

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