個人事業主で相談できる人がいなかった私に先生のメールは本当に心強かったです

「大阪府 50代 女性 K様」からお礼のメールを頂きました。
以下の内容は、お客様からホームページ「お客様の声」掲載の許可を頂き、掲載しております。

榎田先生

この度はすばらしいアドバイスをありがとうございました。
心からお礼申し上げます。

私の相談は大阪市の営業時間短縮協力金についてでした。
この申請は年明けに自分でネットから致しましたが2ヶ月後に書類不備ということでメールがあり、酒類の仕入の伝票や食材の仕入伝票を添付するようにとのことでした。

その後、1ヶ月たってまた書類不備ということで連絡があり、メニュー表や去年の確定申告の元帳の提出などを求められました。
それらを全てクリアしたにも関わらず、さらに1ヶ月後。
今度は客観的な資料として営業時間を示すレジやクレジットカードの提出を求められました。

ひとりで切り盛りしているお店であり、現金のみの取り扱いですので、どう証明すればよいかと大阪市に電話で相談したところ、
「客観的な資料がないのであれば、どうすればいいか自分で考えてください。考えても書類が出せないのであれば申請を取り下げるしかないでしょう」
と言った内容のお返事でした。

12月から要請に応じてトータル5ヶ月間、ずっとお店を閉めていたので この言葉で途方にくれました。

他の方はどうされているのかとネット検索していましたら、
こちらのサイトで 申請手順のブログをみつけました。
https://seiho-navi.net/210117/

申請について詳しそうだ!と思い、メールで問い合わせしましたところ、すぐにお返事をいただけました。
そして客観的資料についての的確なアドバイスをいただくことができ、無事、受給となりました。

お支払は最初の相談料の11000円のみでした!!

個人事業主で相談できる人がいなかった私に先生のメールは本当に心強かったです。
これからも榎田先生を頼りにさせていただきます。
ありがとうございました。

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